米国とイランがとうとう戦争に突入した!あの狭いペルシャ湾におびただしい世界中の船が閉じ込められて、そのうちの殆どが原油や天然ガスを積んだタンカーだ!初めはドンパチを警戒して、続いてイランが脅しをかけて通れなくなった!人口の多い国ほど原油が来なくなると困る。もちろん少ない人口の国だって困るのだが、少なければ調達する原油も少ない。我が国のように億を超える人口の国、それに近い何千万の人口を抱える国などは別のルートから買うにも量が多い。だから我が国は何度もオイルショックに見舞われた時、これはヤバい!と時の首相が思ったのだ!少しずつ貯蓄してやっと八か月分を貯め込んだのである。第一次だったか二次だったか忘れたが、用がないのに車を走らすな、とか、電気をなるべく消そう、とか、コンセントを抜け、ネオンサインをつけるななど、じつにみみっちいお達しがあった。当時の車は今よりも燃費性能が悪く排気ガスもきつい。日本の自動車会社は血の出るような努力をして、今の高性能な車に仕立て上げたのである。そして、近頃は電気自動車だ。まだまだ、ガソリンスタンド並みに充電できる所がないし、極寒冷地ではエンジンがかからなかったり動かなくなったりして、ガソリン車に軍配が上がっているが、近い将来、ほぼ世界中の車が電気自動車に代わるだろう。あんた、まだガソリン車なんかに乗っているの?と珍しがられる日が来る!石油を人質に取られて困ったことがあったわねえ!などど昔話になるのだ。この騒動は神の警告かもしれない!いつまでも化石燃料に頼るんじゃない。地球の地面も海も空も石油のおかげですっかり汚くなって、生き物が住めなくなってしまう!これを機会にに石油から離れろ、と神は仰せられている気がする。プラスチックだってナフサがなくても植物から作れるのだ!カネはかかるが・・・。しかし世界には頭のいいヒトが居る。三人寄れば文殊の知恵と言うではないか。安上がりな燃料電池とか、汚染させずに精製できるレアアースとか、そのうちAIが教えてくれるかも?そして、強欲なことばかり考えているトップはそのうち天罰が下ると思う。
AIにも難しい日本語
近頃ユーチューブの動画に、妙に日本礼賛のなんだかウソっぽいモノが多くなった感じがする。ストーリーとしてはマアマアなので、面白がって見たりするが、朗読で話を説明して行く方式で、聞いている方としては突っ込みを入れたくなることが多くてしまいに腹が立ってくる。おかしくて笑ってしまう朗読に最初、疑問符だらけだったが、どうやら今はやりのAI氏が朗読をしているらしいのに気が付いた。アナウンサーのような魅力的な男性の声なのだが、せっかくの良い声もデタラメな漢字の読み方に興ざめなことが多い。全体にふざけた話に聴こえてしまうのが、作った者にはわからないのだろうか?アメリカの農場でアーモンドを栽培している農家の話があった。広大な敷地に沢山のアーモンドを栽培して出荷していた農家が、ある時アーモンドの大暴落に会い大変困ったことになった。敷地には三割ほどの場所に、なぜか柿の木が200本植えてあって場所を占領していたので、主は柿の木を植えた父親の命令でいままで切らずに置いていたのだが、値が下がってしまったアーモンドをもっと植えるため、場所を占領していた柿の木を伐採することに決める。柿の木は実は渋柿で赤くなっただけでは渋くて食べられない。食べるには柔らかく熟すまで待つか、吊るして干し柿にするか、渋抜きをするか、とにかくひと手間かけないと食用にはならない。農場の危機に混乱していた主にはわからなかった。柿の木は50年以上の年季が入ったモノばかりで、毎年たわわに実ったが、渋柿の食べ方がわからない主には邪魔者にしか思えない。そこへ主の息子が日本人の妻を連れて、農場へ戻ってきた。息子の嫁は花という。キレイな名前だが、AIは顔の真ん中に付いている鼻のアクセントで、ハナ、ハナと呼ぶ。舅が話しかけるたびハナ、ハナと発音するので止めてくれ、と言いたくなる。嫁は舅をお義父さん、と呼ぶ。AIはおギフさん、と発音する。「おとうさん、と呼べ」と見ていて怒鳴る!花さんは柿の木を伐採しないで、と頼んで、たわわに実った柿をザルにもいでから器用に皮をむいて軒下にカーテンのように吊り下げたり、熟した物を段ボールの箱に並べてみせて、お義父さん、これは日本では高級果物なのです、と説明した。吊るし柿を二週間干して白い糖が噴出したころに、街の道の駅のような販売所へ持って行き、1日もたたずに完売してしまう。売り上げは40万円以上あり、農場の主は残った柿の実を家族総出で吊るし柿に仕上げて、アーモンドを販売した時よりも何倍もの収益を獲得したのである。その間、お義父さん、オギフサンを何度聞かされたことか!せっかくの話が台無しになってしまう。熟柿という読み方も本当はそうではない。熟柿ではなくズクシと発音するのだが、こちらはまあ仕方ないとして、オギフサンはいただけない。最初、何を言っているのかわからなかった。AI氏の朗読ものは他にも沢山あるが、黒鉄という男が出演の話にクロテツと発音していた。おいおい、くろがねと言ってくれ!誰が作った動画か知らないが、日本人が金儲けの為に作らせているとか。だったらせめてデタラメの発音を何とかしたらどうだ!聞いている方が恥ずかしくなるのだが!
電気代
電気代が高くなった。特に北国の仲間になる我が町では冬季の12月から3月までは沖縄にでも引っ越ししたくなる。電気で暖房すると特に高くつく。腹がたつのがエアコンで暖房した時だ。今は冬場のエアコンなど使わないが、以前母親の介護をしている時にそう感じた。南向きで断熱材を入れた建物の三畳での話だが、おむつ替えをする時エアコンを入れてやっていたのだが、室温を30度に設定しても15度くらいにしかならない。本人は少々ボケていたが、寒い!と文句を言う。なるべく手早くしようと頑張ったが、30分以上はかかる。エアコンは上の方ばかり温まって足元はさっぱりだ。その上電気代はとても高くつく。となりの居間を暖房しているガスファンヒーターを引っ張って来て、エアコンと併用した。エアコンの次に高くつくのが電子レンジだ。使う時間は短いが電力は多くいる。世の方々はスーパーでレトルトや出来合いの総菜を買ってきては、レンチンと称して惜しげもなくレンジをお使いになるが、私はそう気安く電子レンジのスイッチを、とても押せない。少しくらい味が落ちても良いので、温める時はガス台で蒸すことにしている。レンジはあるが買ってから10回も使ったか怪しい。レンジの上は物置になっている。テレビのニュースで生活保護を受けている、高齢女性が電気代節約のため照明を消して生活をしている、と報道していて呆れた!照明の電気代なんてしれている。暗い所でコタツに当たって陰気な顔をしているなんて、健康に良くないと思う。コタツは電気をよく喰う。櫓の中にアンカでも入れるか、または電気のひざ掛けでも使う方が安上がりである。電気ストーブも電気食いだ。部屋は温まらないくせに電気代が高くつくのはエアコンと同じだ。やはり暖房には石油ファンヒーターかガスファンヒーターが良い。ただ石油ファンヒーターでは灯油を入れなければならないが、面倒くさいし下手をすると手が汚れる。雪でも降ると一日でタンクが空になり、遅くまで起きていると途中で灯油を入れるはめになる。そこでやっぱりガス暖房の方が、いちいち燃料を入れなくても良いからいいな、と思う。しかし、ガスは高い!我が町には都市ガスがないのでプロパンガスを使うのだが、これが都市ガスと比べてすこぶる高い。最近はプロパンにもおカミの補助金が出るので助かるが、それでもスズメの涙くらいなのであまり恩恵はない。エネルギー問題では政府の無策ぶりが目に余る。そもそも物価が高くなるのは、円安なのに外国から石油を買ってこなくてはならないからである。国民の為になる世策を行い、石油の代わりに日本国中に生えている杉の木を薪にして暖房に使ったらどうか?杉の木を全部伐採してアレコレ利用すれば、まず、国民病と言われている杉花粉症がなくなるから、万々歳ではないか!戦時中、車を走らせるのに木炭を使ったという。エネルギー値が低かったので、坂道では客がバスの後ろから押さないと登れなかったそうだが、今は80年も経って科学が発達している。石油や電気に匹敵する木炭が作れるのではないか?政府はケチ臭い補助金などと言わず、一般家庭には電気代をタダにして欲しいものだ!
政権交代で災害が起きないか?
自民党が頼みの綱の一つであった公明党に逃げられた!まあ、少ない人員だったから、そう逃げた魚とは思えないか?しかし釣った魚にもエサを上げなくてはいけないのでは?もういっぺん頭を下げて戻ってもらった方が良いと思うのだが!野党連中はこの気を逃してなるか、という気持ちがムンムンに見える。どの党が政権を捕っても別に構わないのだが、一つ心配なことがあるのだ!それは過去に何度か起こった大きな災害に限って、自民党以外のお方が総理大臣の椅子に座っておられたから。阪神淡路大震災のおりは村山内閣だった。かの総理はテレビで地震のニュースを見て、大震災を知ったそうだ。随分にゆうちょな話である。危機管理がなってない!これがどっかからのミサイル攻撃などだったらどうするのだ!自衛隊の応援だって当時は自治体からの要請があって初めて出動することになっていたのだから目出度いことだ。二度目は東日本大震災の時で、この時の総理は民主党の菅さんだった。地震と津波で未曾有の被害を被ったし、原発がメルトダウンをして世界中が顔色を変えたものだ。水没で電源が切れるということを予測していなかった、東京電力はやはり危機感がなく原発を管理する科学者も目出度いと言わざるをえない。あまり水際に原発を作るのは危険だ。地震大国だということを一番に考えておいて欲しい。九州には火山がすぐ傍にあるような危ない所に原発が建っている。噴火してコロンビアのネバドデルルイス火山災害みたいになったらどうするのだ!とても被害に遭うとは思えないほど離れていた町が土石流で全滅した。2万人以上の死者が出たのだ。火山はいつ噴火するかわからない。死火山と言われていても油断できないと思う!想定外でした、などと言う言葉を口走ってはいけない。13日で関西万博が終了したのだが、あんな海面すれすれの所に会場を作って、もし南海トラフ地震が起きたらどうするのか?津波の予想の高さより高く作ってあるから大丈夫、と関係者の言葉だったが、予想なんかあてにならない。無事に終了を迎えてヤレヤレだ!
なのに今、野党が政権を奪取しようと手ぐすねを引いている。野党の天下になったら南海トラフが来やしないか?考えすぎなら良いのだが、二度あることは三度あると言うではないか!野党さん、災害対策大丈夫ですか?
ご長寿エビの死
22年前に熱帯魚店から買って来たヌマエビのエビーが死んだ!この猛暑で最近元気がないな、とは思っていたのだけど、相当なご長寿だから持ちこたえられなかったようだ。朝、底に横たわって死んでいた。「エビーちゃん、やっぱり死んだのか!長いこと生きて毎日慰めてくれたね!ありがとう、ありがとう」と礼を言った。水槽用の火箸でなきがらを掴み、そっと水から出してとりあえず納豆の入れ物に入れておく。ついで手を水の中に突っ込みガラスにくっついていた巻貝を捕って、水槽の水をジャムのプラ鉢ですくい、そこに貝を入れる。この貝は何代めになるか忘れたイシマキガイである。死んだら買って来る、を繰り返し、最近では店に行っても売っていないようになった。あまり売れないのだろうか?今度死んだらネットで手に入れるより仕方ない。貝を入れておかないとガラスが汚くなって困るので、水棲の生き物を飼っている者には必需品である。水槽のあるじが死んでしまったので、貝は近所の熱帯魚を飼っている同級生に貰ってもらう、と勝手に決めてすぐさま配達をした。この暑さでエアコンのおこぼれがない同級生の水槽は、アマゾン出身のグッピーやテトラ類がほとんどだが、やっぱりチョコチョコ死ぬそうだ。エビの水槽は台所のシンクの上に置いていた。エアコンの室温を28度に設定しているが、水温も28度ほどあった。ご長寿エビには少し暑かったかもしれない。しかし22年間同じような状態で飼育していた。今年の去年以上に暑かったのが祟ったのだと思う。エアコンは朝つけたら寝るまで消さない。外出して誰もいなくなっても室内の植物たちのため、水槽の生き物のためにつけておく。外には熱帯地方のポインセチアやマンデビラ、カトレアの巨大輪などが置いてあるが、東側のカーポートで屋根はポリカーボネイトなので紫外線はかなりカットされる。しかし、この異常とも思える高温の連破に危機感を抱いた。マンデビラはカーポート内の入り口付近、ポインセチアはずっと奥に避難させた。午前11時頃には太陽が西よりになる。カトレアは一番奥のテーブルに置いていたのだが、なんと新しい枝からシースなしでツボミが三つも現れて大いにびっくりした。この毎日36度だの7度だのと気違いじみた陽気連続にシースなしでツボミ!多分開花は無理だろう、とたいして喜びが湧かなかったが、まあ、健気な態度にこちらも答えよう!カトレアの鉢の周りに焼きそばのカップを3個置き、水を満々と満たした。これでほとんど雨なしの毎日でもかなりの湿度が保たれるだろう。ちなみにこのカトレアは不定期咲きである。以前7月の下旬に咲いたことがあったし、真冬の2月、12月に咲いたこともある。気が向いたら咲くのだ。毎日ツボミの具合を見ていたが、ドンドン大きくなって二週間後、今にも咲きそうなほどにツボミが育った。シースというのはツボミをガードするフクロのことで、普通カトレアの花はこのフクロが先に出てくるのだ。このシースの中で大きくなって、やがてふくろを破ってツボミが顔を出す。カンガルーの赤ん坊が母親の袋から出るようなもの。シースなしのツボミは初めてじゃないが、大抵湿度不足で失敗する。今年は咲きそうだ。これも大いに異常である。玄関前の西側は西日で東よりもっと熱い!こちらに置いてあるカネを出しても買えない超貴重な植物は屋内に避難させた。こんなことは本当に初めてだ。夏を越せなかったご長寿エビを守ってやれなかったのが悔やまれるが、午前中に4号鉢へ土を入れてスミレの葉を敷いてエビを乗せてから埋葬した。
古古古米
古米よりもさらにさらに古い古古古米が登場した。政府が所有する備蓄米の一つである。週刊誌の見出しに、とても食べられる代物ではない、などと悪口が書いてあったが、その記事を書いたライターは、実際に食べてみたのだろうか?食べてはいないだろう。放出された古い備蓄米を手に入れなければ、古が三つもつくコメは手に入らないと思う。親戚に大百姓でもいれば別だが。私の親戚はコメ農家が多い。母親が生きているころは、あちこちの親戚からなにかとコメをもらったものだ。特に母の弟である叔父は山奥から町まで買い物に出てきたついでに、姉の顔を見に寄り土産にコメを置いて行った。大概15キロの米袋をドスンと置いていく。昔はニホンバレというコメが多かったが、近年になって農協がコシヒカリを喜ぶからと、コシヒカリ一本になった。当然みやげのコメもコシヒカリである。一年に何度も持ってくるのでとても食べきれない。何十キロもの白米が北側の部屋の隅に積み上げられて、少々困った。しかし、叔父以外にも別の親戚からコメが届く。多い時は百キロ以上のコメがあった。当然そのままにしておくと虫が湧く。コクゾウや芋虫みたいな蝶の幼虫が出てきて、虫選りをする羽目になった。いろいろ考えて密封できる袋に入れることにした。一番都合の良い袋は某会社が出しているスキンミルクの袋だ。中が銀色をしたぶ厚い袋でチャックがついていて、しっかり密封できる。500グラム入りの袋は1升の白米が入った。密封できるパックに入れ、パックがなくなったら袋を使う。袋は何十枚もあったので日にちとコメの種類を書いて袋に貼り付ける。コメのシーズンになったら新米ももらった。当然食卓には新米が先に登る。朝はパン食だったので二人で食べても年60キロくらいしか食べないし、新米を先に食べたりするから古がたくさんつくコメが増えてきた。そこで新米は冷蔵庫に入れて古が沢山つくコメを食べるようにしてみた。古古古米など当たり前のコメである。べつに何ともないが、うっかり虫の洗礼を受けた古米は新米と混ぜて食べた。混ぜなくても十分食べられるが、本当に食べきれないほどのコメがあったからアレコレして食べたのである。政府がモミをつけたまま涼しい所の温度や湿度管理をしたコメではない。白米の古古古米だ。でも、叔父さんたち百姓が汗水たらして作ったコメである。贅沢を言ってはいけない。本当にマスゴミはろくなことを書かない。野党のなんとかいう党首が家畜の餌だなどとくだらない言葉を吐いていた。家畜になど与えられない!もったいないじゃないか。お百姓さんが一生懸命作って下さったコメだ。ありがたく頂いてほしい。今は親戚の叔父や叔母もいなくなり、コメを土産に持って来てくれる者はいなくなったが、古が少々多くついているコメが懐かしい。コメは大切なモノ。洗うとき一粒でもザルから飛び出したら当然つまんで戻すことにする!
賑わうメディア!
ここ数日、メディアが大いに賑わい盛り上がっている!世界遺産に指定されている我が国自慢の美しい山の名を持つテレビ局が、なにやら大きな騒動に巻き込まれたようで、このニュースを取り上げない局は、ローカル局くらいである。原因は超有名タレントが、女性とトラブルを起こした、と週刊誌にすっぱ抜かれたのが発端らしいが、何のトラブルなのかニュースでもワイドショウでも全然言わない。勿論、件のテレビ局も奥歯に物が挟まったような説明で、なんだか逃げの一手にしか見えない。何をやったのやら、ネットで調べたが、こちらも憶測ばかりで実にバカバカしい。そのうちタレントさんがトラブルの女性に9000万円の示談金を払って、解決した、などという話が出てきた。そんな大金を払わねばならないなんて、これは由々しき問題である。その問題を抱えたニンゲンを干しもせず、ずっと番組で使い続けたので、コマーシャルを出している企業から大クレームがついて、会社が傾いてきたという騒動なのだ。昨日、お気に入りのドラマを録画予約していたのだが、なんと、お山のテレビ局が幹部総出演で延々11時間の言い訳会見をやっており、ドラマを中止して会見を収録していた。どの局も同じことをやっており、つまらないので前に録画していたモノを見ることにしたのだが、なぜテレビ局はこんなことをするのか?これは以前兵庫県知事を吊るしあげた時と同じである。あなた方はおきれいな局なのか、一度、よくよく掃除をする方が良い!プライバシーだ、人権だ、をかざしてはっきり言わないような会見を写すんじゃない。見たい視聴者はわずかだろう。ドラマを中止されてハラがたった。会長と社長はクビらしいが他の幹部もヤメテクレ!